ご相談・お問い合わせ

土日祝日・夜間のご相談も対応致します

 当事務所は、平日の日中はもちろん、夜間・土日・祝日のご相談も対応いたします。「平日や日中は忙しくて相談する時間がない」というお客様も当事務所のサービスのご利用が可能です。(時間外料金などは頂きません)。

※ご相談にはご予約が必要です。お電話でのご予約自体は平日9:00〜18:00のみの受付になりますので、予めご了承ください。受付時間内にお電話ができないお客様は、留守番電話にご伝言(,名前、電話番号、ご都合のよい時間帯)を頂ければ、速やかに対応致します。

下のお問い合わせメールフォームでご希望される相談日・時刻を入力することにより御予約することもできます。

ご相談の予約について

ご予約の際、ホームページからのお申し込みは、下のメールフォームに必要事項をご入力の上お問い合わせください。

お電話でご予約される場合
03-6419-7725
受付時間
平日9:00〜18:00

※受付時間内にお電話ができないお客様は、留守番電話にご伝言(,名前、電話番号、ご都合のよい時間帯)を頂ければ、速やかにご対応致します。

ご相談の流れ

1 状況のヒアリング(聞き取り)、ご相談日時・場所の決定

まずはお電話またはメールで、ご都合のよい相談日時の決定をさせていただきます。その際、当日の相談をスムーズにするため、簡単な事情の聞き取りをさせていただきます(お電話の場合5分程度)。
※土日祝日・夜間のご相談も承っております。

2 ご相談当日

詳細に事実関係を聞き取りし、依頼者様のニーズを明確にし、それを達成するための手段と見通しを説明させていただきます。弁護士には依頼者様の秘密を守る義務が課されていますので、安心してお話しください。相談だけで解決するというケースも多くございます。

ご相談の際には、関係する資料をお持ちいただくと、充実したアドバイスが可能になります。事前にお持ちして欲しい資料をお伝えします。それ以外にも、少しでも関係があると思われる資料は、お持ちください。
また、事件が複雑で伝えるのが難しいという方は、‥事者の関係図、⊇斗廚塀侏荵を時系列にまとめた簡単なメモを予めご準備していただくと、非常にスムーズです(必須ではございません)。

○お持ちいただきたいもの

ご相談内容に関係すると
思われる資料
契約書、領収書、振込書等少しでも関係があると思われる資料をお持ちください。
ご印鑑 ご相談に加えて、当事務所に依頼する場合に必要となります。実印である必要はございません。

3 ご契約

ご相談の上、問題解決の方針を提案させていただきます。その上で、当事務所に依頼される場合、委任契約書と委任状を作成し、その写しをお渡ししますのでご印鑑をご用意ください(実印である必要はございません)。

  • ※ご契約の前に、事件の見通し、弁護士費用や依頼者様の疑問点について詳細に説明させていただきます。
  • ※依頼者様のご要望がございます場合、弁護士費用の々膩弑盂曚鉢内訳を記載した見積書を作成します(弁護士費用は委任契約書にも明記されますが、別途お見積書も用意できます)。その上で、依頼するかをご検討ください。

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